彫刻機に引き続き、アリエクでレーザー彫刻機用カメラを購入
Lightburnで適当に設定

何とか設定終了 ほぼ画面と彫刻物が一致してきた

なぜかLightburnはwi-fi接続ができない wi-fiが安定しないためか
どちらにしてもカメラがPCとケーブル接続のため、リモートで確認することは不可能
カメラ設定が一応完了したので、小物への彫刻が便利になった
旅と日々の記録
彫刻機に引き続き、アリエクでレーザー彫刻機用カメラを購入
Lightburnで適当に設定

何とか設定終了 ほぼ画面と彫刻物が一致してきた

なぜかLightburnはwi-fi接続ができない wi-fiが安定しないためか
どちらにしてもカメラがPCとケーブル接続のため、リモートで確認することは不可能
カメラ設定が一応完了したので、小物への彫刻が便利になった
中国の通販サイト アリエク・アリエクスプレスで格安レーザー彫刻機を購入しました
よく見るユーチューバーさんが紹介していたので、AtomStockのSwift 7Wというのを18000円程度で購入
初めてのアリエク利用でなかなか発送にならず、なっても追跡番号では追跡できず、ほんとに送られてくるのか心配しましたが、ちゃんと到着しました
注文後レヴュー読むと同様のことがいくつか書いてありました
発送は遅いが、品物はいい と
で初めてのレーザー彫刻機早速組み立て
商品説明に保護メガネは付属していないと書いてあったので、Amazonで事前に購入していましたが、ちゃんと付属していました
早速、試してみました
純正のハニカム板は高いので、格安品をアリエクで注文
こちらはすぐに来ました



youtube動画にマップルートを挿入したいと試行錯誤
1 canvaで簡単に作成
google mapなどのマップ画像を読み込みアニメーションで自動車のアイコンをフリーハンドで描いた軌跡で動かすことはできるが、アニメーションのワイプ等を利用するためスピードの調整など細かな設定が難しい
また自動車の軌跡を同時に進行させることも難しい
2 Route Generator&轍を使って作成
でたどり着いたルートマップ作りが、フリーソフトを使った方法
1 google mymapでルート作成
KMZにエクスポート
2 轍を使って 1のKMZファイルををgpxファイルに変換
3 Route generatorを起動
gpxファイルを読み込み
車等のアイコンなどを調整
動画ファイルを出力
この方法のデメリット
轍・Route Generatorがwindows専用のためmacでは利用できない
外出先からPC電源をオン
これまで WOLを使って LAN内のiPhoneから2F PCの電源を入れることができるようになった
Teamviewerを使って画面操作も可能となった
が、外出先からは自宅のグローバルアドレスが変動するためアクセスできない
ただ、ネットの書き込みにもあったが、変動制と言っても頻繁に割り当てが変動する訳ではないようだ
そこでiPhoneアプリRemoteBoot WOLにグローバルアドレスを追加してwi-fiを切って試すと、電源オンができた
自宅VPNサーバーを構築
セキュリティを高めるため、筑波大学が開発したSoftEther VPNをインストール
外出先からiPhone iPad Macなどで安全に自宅PCにVPN接続ができるようになった
SoftEther VPNは、いくつかの通信方式に対応しているが、iPhoneなどが標準でサポートしているのは、L2TP方式
SSTP方式のVPN Azureを利用するために iPhoneアプリ SSTP CONECTをインストールしVPN通信が可能となった
なお、L2TPは自宅wi-fiを使ってはアクセス出来ないが、SSTPの方は自宅wi-fiでもアクセスできた


自宅DX強化作成 3−1
先日導入したセサミにセサミタッチを導入
これで指認証・スイカカードでの扉のオープンができるようになりました
ついでにHub3を導入
LAN内どこからでも施錠・解錠が可能になりました
まとめ
自宅DX 強化作戦3
PC環境は格段に良くなったので次は、玄関ドア
玄関ドアをスマホで施錠・解錠できるというのは、知っていたがyoutubeで見つけたセサミというのが、簡単で良いらしい
https://www.youtube.com/watch?v=WEU9K2dL980
何よりお財布にいい 基本6,980円で導入できるらしい
https://jp.candyhouse.co/products/sesame5-pro
と言うことで早速、公式HPから購入
合わせて オープンセンサー 980円も購入
これをつけると ドアが閉まっている時に自動で施錠してくれる
つまり、ホテルのようにオートロックになるらしい

取り付けは簡単
セサミ5PRO(箱は小さい)をマジックテープでドアに固定するだけ
固定位置を調整するのが少し手間だが、固定できると
セサミがドアのサムターンを見事に回してくれる
スマホに専用アプリをインストールするとスマホで施錠・解錠が簡単にできる

タイマーで施錠(1分後に施錠とか)もできるが、セサミ自体はドアの開閉状態を認知できないので、オープンセンサーを併用することで、オートロック化できる
確かに便利だが、使ってみて分かったのは、スマホとセサミはブルーツゥースで接続されているのでスマホが通信範囲外だと使えない
で、LAN環境で利用可能とするHub31,980円を追加購入
これで外出先からも施錠・解錠が可能
合わせてsesamiタッチ2,980円を導入すると、指紋認証やスマホタッチ・スイカタッチで施錠・解錠できるというのでこれも追加購入
自宅DX 強化作戦2
自宅内どこからでも2F Windows PCを起動できるようになりました
次は、1FリビングのMacbookで2F Windows PCを操作したい!
と言うのも 最近導入したアプリがWindowsにしか対応しておらず、その操作のために2Fに行くのは面倒!
そこで、以前使っていたUltraVNCをMacbookとWinowsPCにインストール
https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/ultravnc/
見事、操作できるようになりました
ただ、なんかもたつく もっと良いものはないかということで
TeamViewerというソフトをインストール(もともと有料版だけど、個人使用は無料)
https://www.teamviewer.com/ja/
さすが、有料ソフトだけあって、動作もすっきりこれで思っていたことはできるようになった

調べるとネットには、WOLからリモート操作するやり方がたくさん紹介されてました
今や後進国となった日本、特にDX後進国となってしまいました世界から遅れたそんな日本を押し上げるには、自宅DX強化が必要です
自宅DX 強化作戦1
・2F書斎のWindows11 PCを自宅内どこからでも起動せよ
最近のPCは、ほとんどがWake on LAN(WoL) に対応しており、つまり LAN内部からLANに繋がったPCの電源を入れることが可能 ということです
https://www.intercom.co.jp/remoteoperator/helpdesk/column/about-wake-on-lan/
これに従って、設定をしたのは、良いのですが、最終的にどうやってPC というかPCのネットワークアダプタに指令を送るのかが分からない
1FリビングのMacbookから2F書斎のデスクトップPCを起動したい訳です
ネットをググると、以下の呪文をmacbookから送信すればOKとのことで
やってみました
見事起動しました
mkdir ~/bin
curl https://raw.githubusercontent.com/jpoliv/wakeonlan/master/wakeonlan -o ~/bin/wakeonlan
chmod +x ~/bin/wakeonlan
~/bin/wakeonlan macアドレス
もっと簡単な方法はないのかとyoutube見ると なんとWOLに対応したiPhoneアプリが多数あるとので、RemoteBoot WOLというのをインストール

ボタンひとつで起動しました
実に簡単!
海外旅行vlogで作成したい「空港からホテルまで」のルート・軌跡が動くアニメーション動画を作成したいと思う
Google mymapでルートを作成し、kmlファイルを出力
ここまでは簡単にできるようになった
Youtubeを見てラインでgpxファイルに変換してみる
これをGoogle Earth proで読み込みツアーを作成してみたが、ルートは表示されたが、動かない
この原因は、元々のkmlファイルや変換したgpxファイルに高度情報がないために動かないらしい
kmlファイルに高度情報を追加するには、ガーミンコネクトというアプリを使えば良いようだが、ガーミンというスマートウォッチを持ってないと使えないようだ
別のYoutube動画https://youtu.be/6fSRZ6IQAPY?si=4degRcVVqKveB5kj
を見ると轍wadachiというフリーソフトを使ってgpxファイルを作成すれば良いとのこと
早速、やってみた
見事動いた
当初見ていた動画ではWadachiは仕様変更となり使えなくなったとあるが、まだ使えた
AR.jsやMindARでWebARを簡単に実現できます
作成したWebAR上の任意の画像をクリックし、動画再生を行うことも可能です
動画再生は、動画そのものがクリック出来ないため、動画にサムネイル画像を重ね、サムネイル画像のクリックにより、javascriptsを起動させサムネイル画像を非表示とし、その下の動画を再生表示するという流れです
<script>
AFRAME.registerComponent("click1", {
init: function () {
const video = document.getElementById("video");
const arVideo = document.getElementById("arVideo");
const thumbnailImg = document.getElementById("thumbnailImg");
let is_playing = false;
this.el.addEventListener("click", () => {
console.log("click1");
if (!is_playing) {
thumbnailImg.setAttribute("visible", false);
arVideo.setAttribute("visible", true);
video.play();
is_playing = true;
} else {
video.pause();
is_playing = false;
}
});
},
});
</script>
サムネイルや動画を<a-assets>で準備し、配置します
<a-assets>
<image
crossorigin="anonymous"
id="thumbnail1"
src="https://cdn.glitch.global/a575940f-5bb4-4d84-b1ec-39de683638f7/11omote_start.jpeg?v=1728086615601"
></image>
<video
crossorigin="anonymous"
id="video"
src="https://cdn.glitch.global/cbf17ad1-1348-4ae7-b9c3-7207634324f5/2024meishi.mp4?v=1703162875641"
></video>
<a-entity mindar-image-target="targetIndex: 0">
<a-video
id="arVideo"
src="#video"
width="1.8"
height="0.9"
position="0 0 0"
rotation="0 0 0"
></a-video>
<a-image
click1
class="clickable"
id="thumbnailImg"
src="#thumbnail1"
width="1.8"
height="0.9"
position="0 0 0"
rotation="0 0 0"
></a-image>なお、画像クリックには、以下の定義が不可欠です
<a-camera
position="0 0 0"
look-controls="enabled: false"
cursor="fuse: false; rayOrigin: mouse;"
raycaster="near: 10; far: 10000; objects: .clickable"
></a-camera>
これでサムネイル画像をクリックすると動画を再生することが可能となります
加えて、MindARの利用でマルチターゲットに対応しています
なお、以下のようなjavascriptsでも動画再生は可能ですが、この場合は、画像のクリックでの動画再生でなくWindowsクリックで再生となり、オブジェクトごとでの切り分けはできません
<script>
window.addEventListener("click", () => {
const video = document.getElementById("video");
const arVideo = document.getElementById("arVideo");
const thumbnailImg = document.getElementById("thumbnailImg");
thumbnailImg.setAttribute("visible", false);
arVideo.setAttribute("visible", true);
video.play();
});
</script>半年前にデスクトップPCを購入する際、Cドライブは、250GBのSSD(M.2 2280 PCIe 3.0 x4 NVMe)を選択していたが、空き容量が30GB程度に減少したため、換装を実施。
同じ種類の1TBものをドスパラで購入。すぐにこのままでは、クローンを作って換装できないことに気づき、ケースも購入。

発注後、翌日の午後には、配達された。
こちらのサイトを参考に、MiniTool ShadowMaker FreeというフリーソフトでSSDをクローン。256GBと1TBと容量が違ったものの簡単にクローンできた。物理的に入れ替えて、再起動。
何の問題もなかった。