レーザー彫刻機カメラをアリエクで購入

彫刻機に引き続き、アリエクでレーザー彫刻機用カメラを購入

Lightburnで適当に設定

Atomstack AC1カメラ

何とか設定終了 ほぼ画面と彫刻物が一致してきた

なぜかLightburnはwi-fi接続ができない wi-fiが安定しないためか
どちらにしてもカメラがPCとケーブル接続のため、リモートで確認することは不可能
カメラ設定が一応完了したので、小物への彫刻が便利になった

レーザー彫刻機をアリエクで購入

中国の通販サイト アリエク・アリエクスプレスで格安レーザー彫刻機を購入しました
よく見るユーチューバーさんが紹介していたので、AtomStockのSwift 7Wというのを18000円程度で購入
初めてのアリエク利用でなかなか発送にならず、なっても追跡番号では追跡できず、ほんとに送られてくるのか心配しましたが、ちゃんと到着しました
注文後レヴュー読むと同様のことがいくつか書いてありました
発送は遅いが、品物はいい と
で初めてのレーザー彫刻機早速組み立て
商品説明に保護メガネは付属していないと書いてあったので、Amazonで事前に購入していましたが、ちゃんと付属していました
早速、試してみました
純正のハニカム板は高いので、格安品をアリエクで注文
こちらはすぐに来ました

スライド丸鋸の上に設置 余っていたトタン板を貼ってます
超初心者 使い方をまずは勉強 色々やってみます
木製のNFCタグに彫刻 これがやりたかった

キャビネット作成

ノースパイン(赤松)集成材を買ったのでキャビネット作りに挑戦
久しぶりに丸鋸を使って大きくカット、その後サイズに合わせてスライド丸鋸でカットしました
接合は今回も釘は使わず、ビスケットのみです
以前作成したプリンタ台は、ポケットホールで組み立てたらグラグラのため補強材を追加しましたが、今回はしっかりしていま

ビスケットジョイントで組み立て
テーブルソー兼作業台で組み立て
塗装はワトコオイルのマホガニー
引き出しを桐合板で作成
一応なんとか完成
次回はもっと丁寧に仕上げたいな

トリマーによる組み継ぎ加工

道具箱や野菜箱を作るのに金属釘を使わず、組み継ぎ・ボンドと木の釘で仕上げてみました
もちろん、youtubeが先生です

木の釘と組み継ぎびボンドで接着 ものすごく強固です
初めてにしては品よく完成しました

ドリルスタンドを使って穴位置を変更

トリマー用インサートテーブルを買いましたが、トリマー用フェンスが使いづらい
従来のものを使いたいが、穴位置が合わないので、ドリルスタンドを使って正確に穴をあけ変えました
ドリルスタンドは、ほんと便利です
スピードコントロールに接続すると、ボッシュのドライバーも低速スタートができるます

トリマーテーブルは、ミニテーブルソーと兼用です
正確に安全に穴を開けることができました

遮熱塗料とエアコンカバー

日差しが増してきたので、倉庫の屋根に遮熱塗料を塗ってみた
効果のほどは、どうなのか?今後が楽しみ!
杉の野地板を使ってエアコンカバーも作成
同じく遮熱塗料を塗ってみた

今週の作品

レッドオークの薄板を使って、小物入れとレターケースを作成しました

 ミニーテーブルソーは刃の角度を変更できないため、45度カットジグを作成しました

底板は、トリマーで小物入れは小穴作り・レターケースは、段欠きとしました

今月の習作

今月の習作

No1 飾り棚
材料は、「なら」の無垢材 ビスケットジョイント
ガラスは、強化ガラスをオーダー 当初2枚使う予定だったが1枚に変更

No2 ナイトテーブル
材料は「パイン集成材」 以前作成したものに引き出しを追加

No3 飾り棚
材料はNo1のガラス板と「ウォルナット」の無垢板
壁への固定は、エアコンボードアンカーを使用し、ガッチリ固定
旅行の記念に買ったマグネットやスノーボールを飾るために設置
左側のホワイトボードは、ホームセンターで売っていたスチール板

フローティング棚3 穴あけ

フローティング棚取り付けのために、アマゾンで専用金具を購入してみた

取付のためには、10mmの穴を80mm以上開ける必要がある

先日の作業であまった棚板に取り付けるため、19mm厚の板に10mmの穴を開けてみることにした 余裕の厚みが少ないため、ドリルガイドを購入してやってみた

完全に固定しなければずれてしまう

まっすぐな穴を開けるためには、ドリルガイドをしっかりと固定しなければならない。

あと、手持ちの充電ドライバーやインパクトドライバーでは、非常に時間がかかるが、以前Amazonで購入した格安振動ドライバーでやると一瞬で終了した。

左端は途中でガイドを外したため、曲がってしまった。

フローティング棚 2

棚板を壁に固定するためには、壁にビスを打つ必要があるが、木質パネル構造のため、適当な板材が少ない。

そこで、Amazonでビスを打つ必要がなく、十分な強度が得られるというものを購入してみた。

アイワ金属のSTAND BARというもの

確かにしっかり固定される

壁側に器具を取付

ピン(針)9本でしっかり固定される

棚板側にも器具を取付

付属のビスでは固定力が不足しており、木工ボンドで圧着

完成 壁と棚の間に微妙な隙間があるが、配線が可能

思った以上にしっかり固定される

専用器具を取り付けるための板(8cm程度)と隙間のため浮いた感じは今ひとつ 

棚板の下側に板がある

完成 

上が棚板1 下の固定金具が目につく
下が棚板2 専用器具取付のための板材が必要