今月の習作
No1 飾り棚
材料は、「なら」の無垢材 ビスケットジョイント
ガラスは、強化ガラスをオーダー 当初2枚使う予定だったが1枚に変更

No2 ナイトテーブル
材料は「パイン集成材」 以前作成したものに引き出しを追加

No3 飾り棚
材料はNo1のガラス板と「ウォルナット」の無垢板
壁への固定は、エアコンボードアンカーを使用し、ガッチリ固定
旅行の記念に買ったマグネットやスノーボールを飾るために設置
左側のホワイトボードは、ホームセンターで売っていたスチール板

旅と日々の記録

今月の習作
No1 飾り棚
材料は、「なら」の無垢材 ビスケットジョイント
ガラスは、強化ガラスをオーダー 当初2枚使う予定だったが1枚に変更

No2 ナイトテーブル
材料は「パイン集成材」 以前作成したものに引き出しを追加

No3 飾り棚
材料はNo1のガラス板と「ウォルナット」の無垢板
壁への固定は、エアコンボードアンカーを使用し、ガッチリ固定
旅行の記念に買ったマグネットやスノーボールを飾るために設置
左側のホワイトボードは、ホームセンターで売っていたスチール板

自宅DX 強化作戦3
PC環境は格段に良くなったので次は、玄関ドア
玄関ドアをスマホで施錠・解錠できるというのは、知っていたがyoutubeで見つけたセサミというのが、簡単で良いらしい
https://www.youtube.com/watch?v=WEU9K2dL980
何よりお財布にいい 基本6,980円で導入できるらしい
https://jp.candyhouse.co/products/sesame5-pro
と言うことで早速、公式HPから購入
合わせて オープンセンサー 980円も購入
これをつけると ドアが閉まっている時に自動で施錠してくれる
つまり、ホテルのようにオートロックになるらしい

取り付けは簡単
セサミ5PRO(箱は小さい)をマジックテープでドアに固定するだけ
固定位置を調整するのが少し手間だが、固定できると
セサミがドアのサムターンを見事に回してくれる
スマホに専用アプリをインストールするとスマホで施錠・解錠が簡単にできる

タイマーで施錠(1分後に施錠とか)もできるが、セサミ自体はドアの開閉状態を認知できないので、オープンセンサーを併用することで、オートロック化できる
確かに便利だが、使ってみて分かったのは、スマホとセサミはブルーツゥースで接続されているのでスマホが通信範囲外だと使えない
で、LAN環境で利用可能とするHub31,980円を追加購入
これで外出先からも施錠・解錠が可能
合わせてsesamiタッチ2,980円を導入すると、指紋認証やスマホタッチ・スイカタッチで施錠・解錠できるというのでこれも追加購入
自宅DX 強化作戦2
自宅内どこからでも2F Windows PCを起動できるようになりました
次は、1FリビングのMacbookで2F Windows PCを操作したい!
と言うのも 最近導入したアプリがWindowsにしか対応しておらず、その操作のために2Fに行くのは面倒!
そこで、以前使っていたUltraVNCをMacbookとWinowsPCにインストール
https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/ultravnc/
見事、操作できるようになりました
ただ、なんかもたつく もっと良いものはないかということで
TeamViewerというソフトをインストール(もともと有料版だけど、個人使用は無料)
https://www.teamviewer.com/ja/
さすが、有料ソフトだけあって、動作もすっきりこれで思っていたことはできるようになった

調べるとネットには、WOLからリモート操作するやり方がたくさん紹介されてました
今や後進国となった日本、特にDX後進国となってしまいました世界から遅れたそんな日本を押し上げるには、自宅DX強化が必要です
自宅DX 強化作戦1
・2F書斎のWindows11 PCを自宅内どこからでも起動せよ
最近のPCは、ほとんどがWake on LAN(WoL) に対応しており、つまり LAN内部からLANに繋がったPCの電源を入れることが可能 ということです
https://www.intercom.co.jp/remoteoperator/helpdesk/column/about-wake-on-lan/
これに従って、設定をしたのは、良いのですが、最終的にどうやってPC というかPCのネットワークアダプタに指令を送るのかが分からない
1FリビングのMacbookから2F書斎のデスクトップPCを起動したい訳です
ネットをググると、以下の呪文をmacbookから送信すればOKとのことで
やってみました
見事起動しました
mkdir ~/bin
curl https://raw.githubusercontent.com/jpoliv/wakeonlan/master/wakeonlan -o ~/bin/wakeonlan
chmod +x ~/bin/wakeonlan
~/bin/wakeonlan macアドレス
もっと簡単な方法はないのかとyoutube見ると なんとWOLに対応したiPhoneアプリが多数あるとので、RemoteBoot WOLというのをインストール

ボタンひとつで起動しました
実に簡単!
海外旅行vlogで作成したい「空港からホテルまで」のルート・軌跡が動くアニメーション動画を作成したいと思う
Google mymapでルートを作成し、kmlファイルを出力
ここまでは簡単にできるようになった
Youtubeを見てラインでgpxファイルに変換してみる
これをGoogle Earth proで読み込みツアーを作成してみたが、ルートは表示されたが、動かない
この原因は、元々のkmlファイルや変換したgpxファイルに高度情報がないために動かないらしい
kmlファイルに高度情報を追加するには、ガーミンコネクトというアプリを使えば良いようだが、ガーミンというスマートウォッチを持ってないと使えないようだ
別のYoutube動画https://youtu.be/6fSRZ6IQAPY?si=4degRcVVqKveB5kj
を見ると轍wadachiというフリーソフトを使ってgpxファイルを作成すれば良いとのこと
早速、やってみた
見事動いた
当初見ていた動画ではWadachiは仕様変更となり使えなくなったとあるが、まだ使えた
AR.jsやMindARでWebARを簡単に実現できます
作成したWebAR上の任意の画像をクリックし、動画再生を行うことも可能です
動画再生は、動画そのものがクリック出来ないため、動画にサムネイル画像を重ね、サムネイル画像のクリックにより、javascriptsを起動させサムネイル画像を非表示とし、その下の動画を再生表示するという流れです
<script>
AFRAME.registerComponent("click1", {
init: function () {
const video = document.getElementById("video");
const arVideo = document.getElementById("arVideo");
const thumbnailImg = document.getElementById("thumbnailImg");
let is_playing = false;
this.el.addEventListener("click", () => {
console.log("click1");
if (!is_playing) {
thumbnailImg.setAttribute("visible", false);
arVideo.setAttribute("visible", true);
video.play();
is_playing = true;
} else {
video.pause();
is_playing = false;
}
});
},
});
</script>
サムネイルや動画を<a-assets>で準備し、配置します
<a-assets>
<image
crossorigin="anonymous"
id="thumbnail1"
src="https://cdn.glitch.global/a575940f-5bb4-4d84-b1ec-39de683638f7/11omote_start.jpeg?v=1728086615601"
></image>
<video
crossorigin="anonymous"
id="video"
src="https://cdn.glitch.global/cbf17ad1-1348-4ae7-b9c3-7207634324f5/2024meishi.mp4?v=1703162875641"
></video>
<a-entity mindar-image-target="targetIndex: 0">
<a-video
id="arVideo"
src="#video"
width="1.8"
height="0.9"
position="0 0 0"
rotation="0 0 0"
></a-video>
<a-image
click1
class="clickable"
id="thumbnailImg"
src="#thumbnail1"
width="1.8"
height="0.9"
position="0 0 0"
rotation="0 0 0"
></a-image>なお、画像クリックには、以下の定義が不可欠です
<a-camera
position="0 0 0"
look-controls="enabled: false"
cursor="fuse: false; rayOrigin: mouse;"
raycaster="near: 10; far: 10000; objects: .clickable"
></a-camera>
これでサムネイル画像をクリックすると動画を再生することが可能となります
加えて、MindARの利用でマルチターゲットに対応しています
なお、以下のようなjavascriptsでも動画再生は可能ですが、この場合は、画像のクリックでの動画再生でなくWindowsクリックで再生となり、オブジェクトごとでの切り分けはできません
<script>
window.addEventListener("click", () => {
const video = document.getElementById("video");
const arVideo = document.getElementById("arVideo");
const thumbnailImg = document.getElementById("thumbnailImg");
thumbnailImg.setAttribute("visible", false);
arVideo.setAttribute("visible", true);
video.play();
});
</script>キャビネット天板と底板の角をトリマーでR加工をやってみた
何度か試し加工をして、コツがつかめてきた

昨年の旅行の写真をやっと飾ることにした
壁面にポスターレールとポスターフレームを既に設置しているので、ポスターを変更するだけ
ポスターは、前回同様ソクプリさんで印刷
ここは名前のとおり、データ送信からお届けまでが速い!
前日の13:00にデータ送信、15:00にデータ確認終了、18:00には印刷完了・発送、翌日の11:30には、クロネコさんが玄関先に
24時間かからずにA0サイズの大判プリントが到着しました
今回発注のA0サイズは、84cm*119cmと大きいですが、ポスターはダンボールの筒に入れられ、折れもなく到着です
ちなみにポスターフレームはこのサイズになると宅急便も大型配送になり、クロネコさんでは扱ってません

youtube動画のサムネイル編集には、Adobe Expressを利用していますが、便利です
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加えて、動画編集も可能です
昨日は限定されていますが、初心者には十分です
さらに重い4K動画の編集も可能です
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