とりあえず、固定具の違いによるフローティングシェルフ(浮棚)三種が完成した

やはり固定具が一才見えないのがベストか
旅と日々の記録
とりあえず、固定具の違いによるフローティングシェルフ(浮棚)三種が完成した
やはり固定具が一才見えないのがベストか
フローティング棚取り付けのために、アマゾンで専用金具を購入してみた
先日の作業であまった棚板に取り付けるため、19mm厚の板に10mmの穴を開けてみることにした 余裕の厚みが少ないため、ドリルガイドを購入してやってみた
まっすぐな穴を開けるためには、ドリルガイドをしっかりと固定しなければならない。
あと、手持ちの充電ドライバーやインパクトドライバーでは、非常に時間がかかるが、以前Amazonで購入した格安振動ドライバーでやると一瞬で終了した。
棚板を壁に固定するためには、壁にビスを打つ必要があるが、木質パネル構造のため、適当な板材が少ない。
そこで、Amazonでビスを打つ必要がなく、十分な強度が得られるというものを購入してみた。
アイワ金属のSTAND BARというもの
壁側に器具を取付
棚板側にも器具を取付
完成 壁と棚の間に微妙な隙間があるが、配線が可能
専用器具を取り付けるための板(8cm程度)と隙間のため浮いた感じは今ひとつ
完成
上が棚板1 下の固定金具が目につく
下が棚板2 専用器具取付のための板材が必要
先日の続きで、不要となった棚板を半分の奥行きにカットして、壁に取り付けました
デスクトップ環境の整備に着手
・PCの設定変更のためデスクの裏側に回り込む必要があるがPCとデスクの同時移動が煩雑
・デスク上棚のせいでディスプレイの位置がデスク真ん中にできない
・現在のデスク棚を利用して壁付けにする
パリの道端でおばちゃんから買った偽物の絵(よく見ると印刷だった)に額縁を作って飾ってみることにしました
初めてのあられ組による箱作り。
多少のミスや精度は、まだまだだけど、何とか完成できた。
・finger部分の底板を入れる溝作りが難しい
丸鋸スライドをアルミフレームで作成し、さらに小さな材料も扱えるようにしました。
・レールの固定方法を変更し、裁断能力が若干向上
・材料押さえを追加し、小さな材料も可能となった
数ミリのカットもできるようになった
マキタの小型集塵機の中古をヤフオクで購入しました。
ホースは付属していなかったので、Amazonで購入。
中古で十分です。
トリマーテーブル用に集塵ポートを作成したところ効果抜群です。
丸鋸にも集塵ポートがあり、簡単に接続できます。
簡単あられ組ジグをyoutubeを参考に作ってみました。
少しゆるいですが、初めてにしては良いでしょう。
ただ、ビットのキレが悪いですね。板厚を1度で切削するためかもですが、キレがいいと評判のものをAmazonで買ってみます。
丸鋸スライド台をyoutubeを参考にアルミフレームを使ってアップグレードしました
精度も上がり、材料押さえを付けましたので何より簡単に小さな材料をカットすることができるようになりました。